「何をしても何も変わらない」病から自分を解き放ち、地球や他者に貢献する



気候変動、貧困・飢餓の問題、国家間の紛争、差別やいじめetc


真っ向から感じると苦しすぎて、思わず目を背けてしまうような<わたしたち地球の課題>


「私の手には負えない」


「わたし一人が、がんばっても、何も変わらない」


「誰かがやってくれる」


「政府の問題だ」


「わたしは悪くない」



力を奪い、心を麻痺させ、行動することをやめさせるこれらの考え。


何をしたところで何も変わらないーという病。



アバターコース 第3部の意識のテクニックで、この病から自分を引き離すことができます。



自分の個人的な葛藤や対立を解決したあと、他者や地球を助けたい望む場合に使う慈しみに溢れた意識のツールです。

それは、「何をしたところで何も変わらない」といった私たちを妨害している制限を見つけて処理して行く道のりです。



それは、物語を変える力。



精神的に非常に高い技能であり、心から地球や自分以外の他者に貢献したいという人だけが使えるテクニックです。


このツールを初めて経験した時・・・


「わたしにも、本当にできることがある」っていうワクワクした気持ちと感動、そして、自分への確信がごちゃ混ぜになって突然やってきて、ただただ泣けてきたのを覚えています。




大海に一滴の水を投じることで海全体の水量・水温・流れにごく微量の変化が生じるように、一人一人の信念を変えるごとに、集合的な現実がどう展開するかという青写真が変わる。 たとえこの世で最も隔絶した場所にいる人の場合でも、その人のあらゆる喜びの瞬間、あらゆる悲しみの瞬間、あらゆる思いやりの瞬間、あらゆる批判的な考えが持つ影響の一つ一つが、世界の出来事についての青写真に加えられる。 あなたの集合的な信念が意図するところにしたがって明日は展開する。 人類の意識の中に無知と不寛容さが存在する限り、それと同じだけの対立や苦しみが常に世界に存在することになる。 世の中でのアバターの使命は、信念体系の統合を促す触媒となることです。 私たちが、自分たちにある違いは信じる内容の違いだけであり、そうした信じる内容は簡単に創ったり消したりできるものだと気づくとき、正しいとか、間違っているとか主張するゲームが終わりをつげ、共に創造するというゲームがはじまり、世界に平和が訪れます。 リビングデリバレイトリー 著:ハリー・パルマー


世界の出来事についての青写真に、わたしたちの勇気と慈しみをくわえる時がやってきています。


本気で、自分の制限を解き放つ・・・考えている段階から行動する段階へ!

※次回のアバターコースは


※アバターって何?1時間の体験ワークはこちら

 

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